ライオンズクラブ国際協会 美幌ライオンズクラブ 331-B地区

12月第1 クリスマス例会を開催しました。

:2018年12月4日(火)18時より第1320回例会を開催しました。
留萌産業会館にて留萌ロータリークラブ会長大嶋様、国際ソロプチミスト留萌会長松下様、一般社団法人留萌青年会議所理事長中出様、留萌商工会議所青年部会長森田様、留萌新聞社原田様、留萌ライオンズクラブ三役と331-B地区FWT佐々木委員を来賓でお招きし、LLと家族の80名を超える参加者で留萌みなとライオンズクラブのクリスマス会を開催しました。
1320回例会では留萌市社会福祉協議会の専務理事の大澤貞閑様に歳末助け合い運動の寄付をさせて頂きました。
パーティーは第1副会長L.長内敬憲の開会宣言で始まり、パーティーのウィサーヴの発声は留萌ライオンズクラブ会長 L.杉山僚一に頂き、クリスマス会が始まりました。
三役の余興では柳澤会長と大石幹事、小路会計と益田事務局員が赤ちゃん版二人場織で踊りを披露し、会場の子どもたちやライオンレディにささやかなクリスマスプレゼントを贈りました。
山田 篤計画委員長率いる計画委員会では踊りあり、寸劇ありの余興で楽しませてくれました。
今回の会場づくりは計画委員会が趣向を凝らし会場づくりを行い、 会場中心にはシュークリームのツリーやバルーンアートのプレゼントやモスチキンやケーキなどでクリスマスらしい会場づくりを行ってくれました。
抽選会では抽選担当の佐藤Lが150を超える景品を集めて頂き、抽選会は大盛況でした。
今回のパーティーを通してクラブ気質でもある連帯感をしっかりと感じさせてくれる楽しい時間を過ごすことができました。
会の閉会宣言は第2副会長 L.龍川達也が家族に囲まれながら閉会宣言をし、地区FWT委員、L.佐々木留美子が締めを行って楽しい会が終了しました。
来年もまた、楽しい時間を計画委員会が企画してくれるのが楽しみので、当クラブの自慢できる会の一つです。